リフォーム時期は「築年数」を目安に~キッチンなどの内装・外装リフォームはいつするべき?~

内装

壁紙や水まわりといったの内装は築10年を目安にリフォームを行うのがおすすめです。

特にトイレやお風呂、キッチンなどの水まわりは湿気が多く溜まるため住宅の傷みが早い傾向があります。そのため、定期的にメンテナンスし、シンクや蛇口、バスタブなどに不具合が見られる場合は早めに交換しましょう。

壁紙に黄ばみや日焼け、シミ、カビなどの傷みが見られた場合は内部に傷みが広がる前に張り替え・塗り替えが必要です。

外装

リフォーム時期は「築年数」を目安に~キッチンなどの内装・外装リフォームはいつするべき?~

外壁や屋根などの外装部分は、築15年を目安にリフォームを行いましょう。

築15年を過ぎると、外壁はチョーキングやクラック(ヒビ割れ)、塗料の浮き・剥がれなどの劣化が目立つようになります。

これらの劣化は家全体の強度にも大きく影響します。また、雨漏りや割れ、コケの繁殖といった屋根のトラブルは住み心地を悪くする原因です。

快適な暮らしを保つためにも外装の劣化チェックはしっかりと行いましょう。

東京で内装工事(家・店舗)を請け負う【農海工業】の強み

家の内装工事東京の業者に依頼したいとお考えの方は【農海工業】までご連絡ください。

キッチンの模様替えや壁の塗り替えなどの幅広いリフォームを手がけてきた豊富な知識・実績が強みです。

祖父の代から60年以上左官工事に携わってきた施工会社としての誇りを持ち、お客様のご希望に応じたリフォームを行います。

デザイン性の高い空間作りを得意としていますので、こだわりのデザインを形にしたいという方はお気軽にご相談ください。

家の内装工事(東京)を依頼するなら珪藻土などの優しい自然素材を使った施工が特徴の【農海工業】

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東京で内装工事(家・店舗)を行う【農海工業】では、機能的でありながら味のある空間作りを心がけています。

珪藻土や漆喰などの自然素材による壁仕上げは、デザイン性の高さはもちろん、機能性の良さも大きな魅力です。

また、人のぬくもりが感じられる風合いはどこか懐かしいような落ち着ける雰囲気を演出してくれます。

自然素材は化学物質などのアレルギーをお持ちの方にもおすすめの素材ですので、東京で自然を感じられる家作り・内装工事をご検討の際はぜひ一度お問い合わせください。

お役立ちコラム

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会社名 有限会社 農海工業
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